
中学生で、すでに産業廃棄物処分場問題に興味を持ち、一人で2000余の反対署名を集めたという。そして今平和問題を担い、ガイドヘルパーをする心優しさも。バツグンの政治的感性と行動力を合わせ持った若い仲間です。こういう人こそ議会に居てほしい!
■川田龍平(薬害HIV元原告、松本大非常勤講師)

格差がひろがっている今こそ、ひとり一人の命と人権の大切さが求められています。既成政党のしがらみにとらわれず、当事者の声を大切にし区政に生かそうとするすぐろ奈緒さんを応援します。
■きくちゆみ(グローバルピースキャンペーン)

国会で有事法制が通過するとき、ピンクレディーのUFOをもじった「U事FO(ユージフォー)」を路上で歌って、若者や一般の人に抜群のアピールで訴えていたすぐろさん。度胸も政治的センスもバツグンのすぐろさんを区議会へ送り込みましょう。
■てんつくマン(映画監督&NGO「MAKE THE HEAVEN」代表)

すぐろ奈緒さんと出逢ったとき、
まっすぐ進むという気持ちよさを知りました。
本当に愛したいものを愛したい!
守りたいものを守りたい!
そんな直球を感じました。
みなさんはいも虫の話を知っていますか?
いも虫は、蝶々になるまでの話です。
いも虫の中にも沢山の細胞があります。
ある時、一つの細胞がひらめきます。
「僕も、あの蝶々のように飛べるかな」
すると、他の細胞たちがこう言うそうです。
「なにを言っているんだ、俺達は一生、こうやってはいつくばって生きていくんだよ、夢なんて見るなよ」
そう否定されて、一つ目の細胞は死ぬそうです。
しかし、また、どこかで
「飛べるかもしれない」という細胞が出てくるそうです。
しかし、また否定の嵐でその細胞は死ぬそうです。
しかし、また、違う細胞が「飛べるよ」って思うそうです。
それを繰り返していくと「飛べるよ」の細胞がどんどん増えてきて、最後の最後にはほとんどの細胞が「飛べるよ」っていうことになって、いも虫から蝶々になるのです。
須黒奈緒は、一つ目の細胞になる人です。
なんど、叩かれても、あきらめることなく、進んでいく人です。
この街にこんな真っ直ぐな議員さんがいるということは、この街の人はラッキーです。
情熱の塊、時にはアホなおちゃめなところもある、すぐろ奈緒これからをぜひ、応援してやってください。
■吉武輝子(評論家)
■広瀬隆(作家)
■柴田敬三(出版プロデューサー)


